消耗品は賢くお得にゲットするべき

私は最近貯蓄を習慣として始めてみました。

基本的にあればあるだけ使ってしまう性格なので、口座を一つ増やして、必要な経費以外はそこに入れるという、貯金専用の口座を作りました。

そのため、どれくらい貯金できているのかがすぐに分かるようになり、貯蓄に対しての意識を強くするきっかけとなりました。

そして、少しでも多く蓄えを作れるようにと思って見直してみたのが、消耗品の購入です。

つい忙しい時だと、立ち寄った所でまとめて必要なものを買う、という方法をとっていたんですが、お店によってこの商品ならここの方が安いというのは違うと気付きました。

特売日などもありますし、そこを把握することで、消耗品などどうしても必要なものに関しては費用を削ることができるのではないかと考え始めました。

やや面倒に感じる時はありますが、無駄なく買い物ができたと思うと強い達成感があります。

また、私は視力が良くないのでコンタクトが必須なんですが、ネット通販で買っています。

私の使っているサイトでは毎月9のつく日はポイント10倍というキャンペーンを行っているので、そのタイミングで買えば、商品の10%還元、というお得な買い方をすることができます。

一つ一つは小さな節約ですが、これが積もれば大きな貯蓄に繋がりますよね。

地道な節約が大きな節約に!

一人暮らしでの節約を考えたときに、一番に考えるべきなのは固定費の圧縮です。一般的な固定費といえば、家賃・駐車場代・光熱費・通信費(携帯やインターネット)・保険料などだと思います。私の場合は、家賃・駐車場代は減らすことが出来なかったので、そのほかのものから手をつけていきました。

光熱費はプランの見直し+使用量の削減。通信費も、スマートフォンがあればパソコンでのインターネットは不要と判断し解約。スマートフォンのプランも変更。自動車保険も代理店に相談してプランの変更。これで毎月の固定費が平均5000円ほど減りました。また、次に考えたのが食費・雑費の節約です。これらに関しては、まず自分が何にどれくらい使っているのかを詳細に把握するために支出を細かく記録しました。そこから、私は食費にかける金額が多いことがわかりました。出来るだけ自炊する、安いスーパーを探す、コンビニは使わない、財布に余計なお金は入れない、お菓子は買わず職場での差し入れだけにする、お弁当持参する、などなど…いろいろやれることはやったつもりです。おかげで、節約を意識し始めてから食費は3割ほど減りました。

雑費は、主に娯楽費や交際費・服飾費でしたが、購入頻度を低くするように心がけました。例えば、ヘアサロンやネイルサロンに行くのを月1回から1.5ヶ月に1回にするとか。無理はしなくとも、そういった地道な努力で、確実に節約につながると思います。

外出時においての各種の出費について

外出すると出費が発生しますが、不必要な使用は控えたいと考えてます。
具体的に出てからの行動を書くことにします。

まず交通費ですが、桜ノ宮から大阪なら120円、都島から梅田なら230円、京橋から心斎橋なら230円、京橋から淀屋橋なら150円。つまり大阪市内で近い所は120円から230円の範囲に入っております。
この事は都会に住む人と郊外に住む人でかなり事情が違うかもしれません。
しかし概ね似たような傾向はあるかと思います。よーわ「近い所に行くのは交通費も高くない」「少し遠いと交通費が高くつく」「複数の交通機関を乗り継ぐと高くつく」などの一般的な法則です。
実は外出でも少し遠い所でも往復を歩くならば交通費はかからないので金銭的なことのみで考えるなら「交通機関を利用せず歩く」のが良い場合もありますが、限度としては2キロメートル前後と思います。

次によくある出費に「自動販売機で缶飲料を購入」があると思いますが、僕はよく利用しております。
買うこと自体が節約とはいえないものの「おいなはれ」というネーミングの販売機が天満の駅の近くにあり一缶50円で販売しています。
また家の近所の都島本通にも同様の50円からの販売機を設置しております。
「無糖ブラックコーヒー」をよく買って飲んでおります。このような行為についてはほぼ習慣となっており、わりと条件反射的に買って飲んでおり「わずかな出費でも回数が多いと高額になる」と思われます

交通費にしろ、また外出時の自動販売機での缶飲料の購入にしろ、一回の出費がさほどでない場合でも回数が多いとかなりの高額になると思われます。

去年から節約志向になりました

私は、買い物が大好きでお部屋も物が多いタイプです。日用品の予備は欠かさないし、つい余計な物まで買ってしまいがちでした。
節約を意識するようになったのは「断捨離」をしたお蔭です。一度物が片付いてすっきりした状態を味わってしまうと、少しの余計な物も気になるみたいです。

私がしている節約は大雑把言うと「買わない」です。必要な物だけを買って、すぐに使わないような物は買いません。
日用品はドラックストアやホームセンターの特売日かつポイントがたくさんつく日にまとめ買いしています。貯まったポイントを使って、ちょっと贅沢かなぁ?と思う食料品やデザートを買います。

自分の化粧品や衣料品はポイントサイトで貯めたポイントを換金して買ったりしていますが、それも一番安く売っている場所を探してから買うようにしているので実際に買うまでには時間と手間暇はかかっています。
暇さえあれば、比較サイトや口コミサイトをチェックしているので自宅ではテレビも点けないです。銀行も利率の良い商品の情報を受け取れるようにサイトに登録したりと毎日お役立ち情報を探しています。
最近では、個人ブログにもお役立ち情報があるのでチェックしていて、おかげで携帯電話の料金を安くすることも出来ました。”

ジェネリック医薬品を利用する

私たちは通常、健康を第一に考えて生活しているでしょう。

もし仕事で働いている場合でも体調が悪いとすぐ医者に診てもらえます。

しかし、そこで問題なのは薬局で支払うお薬の代金です。

ただでさえ、3割負担あるいは1割負担なのに、診察料金より高額なケースが多いです。

また、特に難しい病気を発症した場合、何十万、何百万円というお金が動きます。

それほど、日本の医療費が赤字を計上しているなかで画期的な節約方法があります。

それは、ジェネリック医薬品を利用することです。

ジェネリック医薬品とは、もともと発売されていた薬の特許期限が切れた場合に、

他社の医薬品メーカーが同じ成分で作ることを許可され発売される後発薬のことです。

ジェネリックというと不安になりがちですが、薬の単価がとても安くなります。

具体的には、6割程度になることが一般的で、半額以下になるケースもあります。

特に、大塚製薬が開発したエビリファイというメンタル面での不調を治す薬では、

1錠の単価が300円を越えていたのに対しジェネリックでは100円弱で済ますことが可能です。

このジェネリック医薬品のおかげでエビリファイを利用していた患者の負担額が、

半額くらい値下がりしたことが話題にもなりました。

ジェネリックは将来の日本の医療制度に欠かせない存在と思います。

牛乳などは大量がいしておきましょう

スーパーマーケットでは、牛乳の特売のような日がありますよね。毎日、趣味期限の新しいものを購入するのは基本ですが、特売の時には、大量外するのもいいと思います。5本買うと、100円の節約になります。牛乳も高いイメージが薄れます。パンのようなものは大量外すると、風味の問題があるような気がしますが、牛乳は大丈夫です。お子さんがいるご家庭など、この20円の違いは大きいので、とく米日を知っているのかいないのかで、家計が違ってきてしまいます。中学生、高校生のいる家庭医は、耐えb盛りなので、食費だけで生活費を圧迫してしまうほどなのです。

削れない予算です。お料理の上手なお母さんは、やりくりも上手なのが自慢ですが一般人はそうでなはいので、ご安心ください。そこまで賢く突き詰めなくても、大丈夫なのです。

ただ、特売の曜日はチェックしておくことに損はないのです。好きなものを頂くのが基本なので、節約の意識もない節約が一番効果があるでしょう。ストックしておかないと、なくなってコンビニで買わないといけないことになりかねません。それでも、コンビニが近くにあれば、車のガソリンの費用等もいりませんね。ガソリンが必要でも、そこは、買い物に行く楽しさと思うことです。

それ、前にも同じ物買わなかったっけ?

私が節約のために心がけているのは、年に一度の大掃除ならぬ「中掃除」をするという事です。タンスや押入れに入っている物を一度出し、いる物といらない物に分けます。中掃除はいらない物を処分して家の中をすっきりさせると同時に、自分の今までの買い物を見直すという意味があります。家中の物を一度に仕分けるのは大変なので、私はだいたい月に一回くらいのペースでやっているのですが、半年に一回とか、年に一回とかでも効果はあると思います。中掃除をしていると、自分がいかに無駄な買い物をしているかという事実が突きつけられます。

同じようなデザインの服だとか、似たような用途の百均の便利グッズだとか、うっかり衝動買いしてしまった物が、ろくに使われないままタンスの肥やしになってしまっていたのです。これでは無駄な出費に繋がるだけでなく、地球環境にもよろしくありません。以前は欲しいと思ったらすぐに手が出ていたのですが、定期的に掃除をするようになってからは、被って捨てることになったらもったいないなと冷静に考えられるようになりました。他にも、欲しい物を見つけたら一度トイレに行くなどしてその場を離れ、家に似たようなものが無かったかを考えてから、買うかどうかを決めるようにしています。お買い物は楽しいですが、自分の欲望に振り回されて無駄遣いしないように気を付けたいものですね。

節約をして少しずつ貯蓄すること

わたしは節約して、その余った部分を貯蓄としています。

1ヶ月に使える食費を考えてそこの中でやりくりするようにしています。具体的なものは、ハンバーグを作る時にひき肉ではなく、豆腐を多めに入れて豆腐ハンバーグにすることで、かなり食費を軽減することができます。また、食材によって安い日があるので買い物に行く日にも気をつけています。

さらに、買い物するときはメモしたものだけを買うようにしていて、コートは押さずに手でカゴを持つようにすることで、重さを自分で体験し、重すぎにならないように気をつけています。

必要以外のものを買うことがなくなるので無駄にお金を使わずにすみます。

それを繰り返していくことにより、少しずつお金が余るのでそのぶんは必ず貯蓄に回しています。

貯蓄が増えていくことにより心にもゆとりが生まれ、ゆったりと生活することができます。

また、買い物に行く回数を少なくするのもとても良い方法です。

家にあるもので料理を作れるようになり、必要以上に新しいものを買う必要がなくなります。

なかなか貯蓄は難しいのですが、できるようになってくるととても楽しいし、もっとたくさん貯蓄に回したいと思うようになります。これからも地道に続けていきたいと思っています。

節約をして貯蓄を増やしていく方法

現代社会において将来に対する不安を拭う事は難しいです。年金をいつになったら貰えるのか、はたまた貰うこと自体可能なのかと頭を悩ませる方が多いはずです。その様に悩んでいる方は将来に向けて少しでも貯蓄を増やし安心を手にしたいと思いますので、節約の方法を書きたいと思います。大雑把に言ってしまえば最初に一番節約出来るポイントとしては、家賃です。少しでも駅に近い方がいい、職場に近い方がいい、築年数の浅い建物の方がいい、設備が整ってる方がいいなど要求はたくさんあると思います。

ただ全てを叶えようとすると家賃が非常に高くなってしまいます。なので先ずはどこか一点でも良いので妥協をした物件を探す事をお勧めします。月々の家賃が減るだけでも年で見ると数万円の節約が出来ます。それを何年も重ねれば大きな額になるのは言わずもがなかと思います。その他で節約出来る点は光熱費です。無駄に電気、ガス、水道を使わない様意識するだけでもだいぶ変わります。金額的には何千円も変わるわけではないですが、使用しない間はコンセントを抜くだとか、水を出しっぱなしにしないだとか、いくらでもら削る事は可能です。もちろんエアコンの使用頻度を減らしたり、設定温度を少し変えるだけでも違いますので是非試してください。

将来の不安を払しょくするための個人年金

公的年金は納めなければいけない国民の義務ですが、将来的に本当に年金を受け取ることが出来るのかどうか、不安になっている人は多いようです。

今、年金を受給している世代でも、それだけでは十分な生活が出来るくらいのお金を受け取っているわけではない、ということを聞きました。

賃貸物件に住んでいれば、家賃もカバーできないくらいの少額なのだそうです。

預貯金もしっかり準備しなければいけないと分かっていても、中々出来ないというのが現状だと思います。

公的年金はあてにならないので、個人年金に加入をしています。

個人年金のほうが安心できるような気がしますし、公的年金のような不安定さはないと思います。

個人年金の受取時期も保険会社によって決められているので、いつからもらうことが出来るのか明確にされています。

預貯金をしっかり準備することが出来るのかどうか分からない、という不安がある場合には個人年金を検討してみるとよいと思います。

普段の生活に支障が出ないような保険料で対応をすることができますし、若いうちに加入をしておけば月々の負担額も減らすことが出来るようになるので、早めに加入をしたほうがいいみたいです。

貯蓄が苦手な人には個人年金は便利な商品だと思います。