一年後の自分の誕生日プレゼントの費用にするために頑張っていること。

毎年、自分の誕生日から来年の自分の誕生日のプレゼント用に貯金を始めています。1日に百円だけ、友達からもらったお菓子の空き缶にいれています。

1日に百円でも、一年後には三万円以上になるので、三万円位の欲しいものを探しながらモチベーションを維持しています。自分が欲しいものを買うだけでなく、家族とちょっと豪勢な食事に行くこともあります。

一番効果的なのは差額貯金やつもり貯金です。コンビニや自動販売機で買ったと仮定し、スーパーマーケットやドラッグストアでジュースやお茶を買ったときには差額一本につき五十円と考え、買い物にいった日には更に百円空き缶にいれています。見切り品コーナーを利用した時も差額分を空き缶にいれています。

また、必要以上に買わないのも節約につながっていると思います。我が家は家族が少ないため、野菜でも肉でも安いからといって業務用スーパーで大量に買うと結局腐らせてしまうことが考えられるので、割高になっても、確実に使いきれると思う量を買って使いきるようにしています。食材の使い回しや、料理のリメイクなどは苦手なため、食べきることができる量を作るようにもしています。

気軽にできる小さなことを続けるのが一番の節約になると考えています。

節約と貯蓄で大切なこと

もし貴方がお金を貯めたいと思うなら、「はじめに予算を決めて守ること」これが大事です。というより、これだけでお金は貯まります。他には何も必要ありません。

レシートを取っておいて貼りつけたり、封筒に一週間分の予算を入れておいたり、細かい費目をすべて家計簿に記入したり、節約して貯蓄するために様々な方法があげられています。ですが実は、そのどれを実践すれば成功するかは、やってみないと分かりません。すべて試してみても上手く行かずに諦めてしまうことも考えられます。なぜなら、これらは「予算を決めて守るための”手段”」だからです。

上手く行かずに諦めてしまう人は、節約や貯蓄が下手な人なのでしょうか。いいえ、違います。その人は、節約や貯蓄をするために、この方法を選んでやってみたということを、忘れてしまっただけなのです。あるいは、節約や貯蓄をするには、この方法でないといけないと勘違いしただけなのです。とにかく予算を決めて守れれば、お金は貯まるのです。もちろん、予算を決めた時点で赤字になりそうだと言うことであれば、収入を増やす必要があるのですが。

節約し貯蓄したいなら、まずは必ず使う家賃や公共料金の金額を計算し、自分が使えるお金を決めましょう。このとき、貯蓄額も決めてしまいます。あとは予算を守るだけです。このとき、自分が誘惑に負けたり突発的に入り用になったりした場合に備える”予備費”を作っておくと、節約と貯蓄がよりスムーズにできますよ。お試しあれ。

ぐうたら主婦が節約するには。

昔から、ぐうたら気質の私はお金についてもかなりアバウトでした。結婚するまでは貯金や節約について考えた事は一度もありませんでした。

結婚して、子供ができて家を建てて初めてお金について真剣に考えるようになりました。

まず家を建てる時も、ほぼ貯金がなかったので頭金などは払えず結局フルローンでの支払いになり、ローンが始まってからは

かなりカツカツな経済状況になってしまいました。

そこで、このままではダメだ!と思い立ち、今の状況をノートに書きだして現状を把握することから始めました!

月ごとの収入と支出、年間の税金の支出などを全て書き出したら、ビックリ!

毎月かなりの赤字でした!そこで、保険の見直しや無駄に使っているお金を削り、毎月使えるお金をしっかり決めてやりくりする事にしました!

携帯の家計簿アプリをダウンロードし、毎日きちんと収支をつけるようにすると、無駄に使っているお金を把握することができました!

カードのリボ払い分などがあったので、まずは貯金よりも借金を返して借金をゼロにする土台作りをはじめ、

やっと来月くらいから少しですが貯金ができそうなところまできました。

お金についてしっかり考えはじめるとペットボトルは買わない!とか、外食は極力しない!などなど無駄使いも減ってきました。

これからも将来に備えるべくしっかり節約して貯金しようと思います!

かしこく節約して、1000万円ためよう!!

私が今までしてきた、節約術を紹介したいと思います。

私たちは、子供ができるまで共働きでしたので、全くといっていいほど、節約していませんでした。しかし、子供ができ、私が専業主婦になってから節約の大切さを知り、

始めることにしました。

一番初めに行ったことは、すぐに降ろせる貯金を、すべて、貯蓄型の保険にいれました。いくら銀行にあっても、すぐにおろせると思って、使うことを防止するためです。しかも、何年間たたないと、元本割れする保険にいれました。そうすることで、あるだけのお金で生活していかないといけないので、必然的に無駄使いはなくなりました。

次に、工場直売会などの安く販売してくれるところをインターネットで探しました。直売会だけあって、今まで買っていた価格の半額くらいで買えます。節約前は、疲れたら外食していたのですが、直売会などで、餃子やチャーハンを安く買っていたため、外食の頻度をおさえることができました。同様に、スーパーのオープンセールなどもよく行きます。オープンセールは、かなり安く、良い商品が手に入るためお勧めです。

あとは、できるだけお風呂は家族全員で入るようにしました。こうすることで、ガス代、水道代あわせて、月1500円くらい節約することができました。

食費を節約するために

毎月の生活費の中で何が節約できるのか?というとてっとり早いのは食費です。

食費には2タイプの物があると考えられます。1つは通常価格が下がらないもの。もう1つは日によって価格の下がるもの、いわゆる生鮮食品がほとんどこれにあたります。

食費を節約するためにこの2タイプを上手に利用して買い物をします。

この2タイプの利用の他にもう1つまとめ買いをするということも常に頭に置いておきます。できれば週1回の買い物がベストです。何故なら何度も足を運ぶと何かしらお買い得な物もあったりして買い物をしてしまう場合があるからです。買うものによっては良い場合ももちろんあります。

ではまず通常価格の下がらないものは、お店によって良くある割引デーを利用します。5%引きといえども軽んじてはいけないのです。節約をするためには1円たりとも高い物を買わないという強い気持ちが大切です。この割引デーに通常では価格の下がらないもので、近々に必ず必要なもの、生鮮食品ではない物の割引デーに価格が下がっているもので必要なものを買います。

次に生鮮食品です。生鮮食品は夕方になると割引が始まります。最終的には50%まで下がるものがほとんどなので、そのチャンスを待って買い物をします。

こうして1ヶ月買い物が終わった時にはかなりの節約ができているのです。

クレジットカードで最大の恩恵を受ける

クレジットカードを一つにまとめています。自宅のガス、水道、電気、インターネット、プリバイダー料金は勿論、他にニ軒分の家の同様の生活費を同じクレジットカードから引き落としています。勿論カードの名義は私自身です。一旦まとめて私が立替えた後にそこに住んでいる人に割って支払ってもらっています。そのお陰で毎月のクレジットカードの支払い金額は10万円は必ずかかります。その分のポイントを獲得しています。

年間の使用金額に応じて翌年のポイント加算に差が付くカードを選んで使用しています。他にも固定資産税や主人の仕事場の電話代の代行収納も何度言っても銀行引き落としやクレジット払いにしないのでセブンイレブンのナナコカードにチャージして支払っています。普段生活に欠かせない費用の支払いは全てクレジットカードで一括してポイントを貯めて恩恵を受けています。

因みに計算すると4年で10万円分の商品券になります。又、そのクレジットカードの使用金額が翌年のポイント加算に達すると見込めた時には他のクレジットカードも使用して他のカードでもポイントを貯めています。クレジットカードを作って一年目はキャンペーンを強化している会社が多いので少し使ってみて気に入ればずっと使う様にしています。色んなカードを使い分けて自分ベストなカードを試しています。

知っている節約法

やはり節約をするとお金が貯まるということもあって、積極的に行いたいものです。自分が気づいていなくても、意外と簡単にできるものもあったりします。

アルバイトを選ぶ場合、まかない付きなど飲食関係を扱っているところを選ぶというのは基本です。廃棄のものをもらえますし、買いに行く時間と手間も省けるのでかなりいいです。食べることは毎日のことなので、これは続けているとかなりの節約になります。

そして、食べると言えば自炊してまとめて作って冷凍するというのも定番ではあります。一食ずつラップで冷凍をしておいて、食べる時だけ電子レンジに入れるだけなのでとても簡単で経済的です。お弁当としても持っていけるのでいいと思います。

そして、社会人でも近くにあれば大学の学食を利用するという方法もアリです。その大学に通っていなくても利用ができますし、最近の学食はかなり進化しているので美味しく安く食べることができるようです。

それから、エアコンの光熱費というのもかなり気をつけたいものです。なので、よく利用する季節にはあまり自宅にいないで図書館やカフェで時間をつぶした方が節約になります。カラオケ店もお昼なら結構安いので利用するのもいいかもしれません。

ご飯を炊く、水筒を持ち歩く、たったそれだけで月に数万円は浮きます!

「お金を遣わない」ということを意識しすぎるとつらいので、あまり節約のことは考えないようにしていますが、「ご飯を炊くこと」と「水筒を持ち歩く」ことは心がけています。

私は、朝にご飯を炊いて納豆などと一緒に食べ、その後におにぎりを握り、それを会社に持っていきます。お弁当を作るのはちょっと大変ですが、おにぎりなら簡単です。おかずはコンビニでサラダなどを買いますが、いつも300円程度です。外食で1000円近く遣ったり、500~600円のお弁当を買うことを思えばずっと安上がりです。ご飯を炊いたその日に食べきれなかったら、翌日にチャーハンにします。材料費のかからない卵と高菜のチャーハンがお気に入りです。

また、以前はついつい1日1本はペットボトルを買っていたので、かわいい水筒を買って持ち歩くことにしました。朝、家でお気に入りのお茶を入れて水筒に入れます。会社で飲んでしまって、もっと飲みたいと思ったら、会社の給湯室にある緑茶のティーバッグとお湯を使ってお茶を作り、水筒に入れておきます。会社にいる間だけでなく、帰り道にも飲むことができます。

この方法で、1日500~1000円近くは節約できるのではないかと思います。1ヵ月では10000~20000円浮きますよね。これは大きいと思います。

これからも無理のない範囲で、少しずつ節約できたらと思います。

とりあえず、ランチのプチ節約

あんまり、普段節約できるタイプではないんですが、少しでも節約したいので頑張って節約ポイントを探しています。

というわけで、仕事で食べるランチを節約するようにしています。毎日お弁当とか作れればいいんですけど、そこまではできないので、ごはんだけでも持っていくようにしています。お弁当のごはんだけ持っていけば、おかずだけ買えばいいので結構節約になります。食堂を利用することもできますし、コンビニでちょっとおかずだけ買い込むこともできます。選択肢があるので、息苦しさを感じないところもいいなって思うことが多いです。

あとは、ドリンクもマイボトル持参で結構安くなります。まず、朝はお茶を入れて持っていきます。さすがに足りなくなることがありますが、そういうときは、コーヒーを買ってボトルに詰め替えたりしています。ちなみにスタバとかでマイボトルを持っていけば20円引きになるのもいいところですね。20円って結構大きいので、なるべきボトルは忘れないようにしています。

これだけで、節約になって小銭を使わない生活を実現できています。普段のランチを節約できている分、休日には、ちょっとカフェでお茶できるお金が残ります。これでストレスを発散できているので、節約が苦になりません。

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毎日の出費の見直し

私は3年ほど前、会社の人事異動により営業職から事務職に配転となり年収が下がってしまいました。初めのうちは、大きく生活スタイルを変えることもなく、それまでと同じ水準で生活をしていました。

しかし、同じ水準で生活を送っていると、月々の出費が収入を上回ることも多くなり、これではまずいと思い節約を始めることにしました。

まず取り掛かったのは、昼食代の節約です。節約前までは、会社近くの定食屋で食事をすることが多く、毎日7,800円ほどの出費をしていました。

これをやめ、できるだけ自宅で弁当を作ってもっていくようにし、弁当を持っていけなかったときはコンビニでおにぎりやパンを購入し出費をなるべく減らすように心がけるようにしました。それだけで、月々1万円ほどの節約になっています。

もうひとつ、気をつけているのは飲み会の誘いを断る機会を作るようにしました。

これまでは、誘われたら都合がつかないとき以外は全て参加するようにしていました。仕事の付き合いもあるので、無下に断ることはなかなか出来ませんが、1ヶ月単位で飲みに誘われる機会が多いときなどは、お断りすることにしました。断りすぎると誘われなくなるので、行くときと断るときのバランスが難しいですが、厳しいときは上手く断るようにしています。

これにより、お金のことを何も考えることなく過ごしていたときより出費が半分くらいになりました。将来への蓄えもしたいので今後も無理のないように続けていくつもりです。