外出時においての各種の出費について

外出すると出費が発生しますが、不必要な使用は控えたいと考えてます。
具体的に出てからの行動を書くことにします。

まず交通費ですが、桜ノ宮から大阪なら120円、都島から梅田なら230円、京橋から心斎橋なら230円、京橋から淀屋橋なら150円。つまり大阪市内で近い所は120円から230円の範囲に入っております。
この事は都会に住む人と郊外に住む人でかなり事情が違うかもしれません。
しかし概ね似たような傾向はあるかと思います。よーわ「近い所に行くのは交通費も高くない」「少し遠いと交通費が高くつく」「複数の交通機関を乗り継ぐと高くつく」などの一般的な法則です。
実は外出でも少し遠い所でも往復を歩くならば交通費はかからないので金銭的なことのみで考えるなら「交通機関を利用せず歩く」のが良い場合もありますが、限度としては2キロメートル前後と思います。

次によくある出費に「自動販売機で缶飲料を購入」があると思いますが、僕はよく利用しております。
買うこと自体が節約とはいえないものの「おいなはれ」というネーミングの販売機が天満の駅の近くにあり一缶50円で販売しています。
また家の近所の都島本通にも同様の50円からの販売機を設置しております。
「無糖ブラックコーヒー」をよく買って飲んでおります。このような行為についてはほぼ習慣となっており、わりと条件反射的に買って飲んでおり「わずかな出費でも回数が多いと高額になる」と思われます

交通費にしろ、また外出時の自動販売機での缶飲料の購入にしろ、一回の出費がさほどでない場合でも回数が多いとかなりの高額になると思われます。