使えるお金を減らしても生活に支障は出ない

子供が大人になるまでにかかるお金を考えても私たちの老後のことを考えても貯蓄は絶対に必要と分かってはいますが毎日の生活に追われて子供が大きくなるにつれてかかるお金も増えていくので自分が思っているような節約はできず貯蓄も中々たまりません。

絶対に赤字になることは避けるようにしていますがボーナスを全部、貯蓄に回すこともできず出費は増え続けるのに貯蓄も一向に増えていかないので少し強制的に、自分に無理をしてでもと思い生活にかかるお金を項目別に全て使えるお金を減らし最初から貯蓄分を多くとっておくことや食費や日用品費なども以前よりも少なく見積もっていますがそこからさらに少しでも使えるお金を残るようにして余った生活費は全て貯金に回すか娘の塾代に少し回すようにしたら少しずつですが毎月貯蓄できる金額が増え赤字はなくなりました。

使えるお金はあればあるだけまだ大丈夫、まだ使えると思ってしまうので少し少ない金額に設定しておいてもその少ない金額でなんとか生活するようになり無駄なストック買いや安いからと言って使うのか、食べるのかわからないものを買わなくなったので生活にかかる出費がかなり減ったので本当に少しずつですが貯蓄できる金額が増えやっぱり余ったお金を貯蓄するという気持ちだけでは貯蓄は増えていかないと実感しました。

気長に気楽に楽しくやりましょう。

節約と聞くとそれだけでも憂鬱になりますが、私が今している楽しみがある節約をおすすめします。 

私は懸賞などによく応募しているのですが、昔だとハガキにいちいち書かないといけないので手間やハガキ代などがかかり面倒でした。

ネットが普及しだしてから懸賞を出しているサイトや、会社などから直接申し込みをすることもできるので、非常に便利です。

少し空いた時間や寝る前などに利用するぐらいでいいと思います。

結構がっつりむきになってするとそれもストレスになり憂鬱になってしまうので長く続けませんので

車やデジカメなどの高額当選で枠が少ない商品を狙いにいくのではなく、まずはできるだけ食料品、日用品を狙いにいきましょう。

サンプルの試供品などもありです。とくにお米や、シャンプーなど普段の生活に必要な物を選択します。

応募したらすぐに忘れましょう。でないとこれもストレスになりよくありません。

そして忘れた頃に応募した物が届くようになります。

全部はもちろん当たりませんが、そしてその当選した商品を購入したと仮定して、その商品に見合った金額を貯金箱にいれましょう。

これを一年気楽に気の向いたタイミングで続けると約2万円ぐらい浮きます。

懸賞を月に100件エントリーする方はもっと浮かせれることもできます。

忘れた頃に商品が届くのでサプライズ感があって楽しみの一つにもなりました。是非おすすめです。

500円玉貯金でプチ贅沢を満喫

500円貯金は節約と貯蓄を兼ねたすばらしいアイテムだと思います。

なぜなら、500円は意外と高価な金額だからです。

一度貯金を始めると、どうしても貯金箱へ入れる500円を作りたくなります。

わざわざ1000円札を崩し、500円玉を作って帰るようになります。

そんなことまでした作ったお財布の中にある500円玉を頻繁に貯金箱へ入れれば、当然ですがお金の減りが早くなります。

500円あれば安いランチなら1食分です。そんな馬鹿にならない金額が頻繁にお財布から出ていけば、気分的に「お金がない」という危機感をつのらせます。

その為、お財布には常に無駄なお金が入っていない状態になります。もちろん、そんな心理状態なので、自然と節約につながります。

無意識のうちに無駄な出費を抑えることにつながります。また、500円貯金はたまった時には数万円とそこそこ高額になります。

生活がピンチの時にはもちろん、レジャーやちょっとした贅沢をしたいときには十分足しになる金額です。

だから、旅行や少し贅沢をしたいときには500円貯金をくずしてプラスの贅沢を楽しんでいます。

最高では8万円ほど溜まっていたことがあります。そんな500円貯金、今後もぜひ続けていきたいです。

削れる出費を探す日々

小さい頃から貰ったお年玉を貯めている子供でした。
初めて就職をしたときはいただけるお給料が嬉しくて、そして貯まっていくのが楽しくてあまり使わないようにしていました。
お金を貯めたいのならばやはり実家暮らしが一番とおもいます。水道光熱費や食費がかからないことは本当に有り難いです。

家にお金をいれていましたがそれでもやはり実家暮らしのときはお金がたまりました。
封筒や貯金箱に役割をつけ、目のつかないところにおいていました。A用に使うものは封筒に、B用のお金は貯金箱になどとわけて入れ、そして目につかないところに置くというのがポイントです。
目につくとろに置くと金欠になったときにあそこにたしかお金が入っているはずと、頼りにしてしまいます。なければ使うこともありませんがあるとわかっているとついそこからお金を出してしまいます。
目のつかないところに置き、あることを普段は忘れることです。そうすると貯めるときにはそこの場所を思いだし入れたら忘れる。そしていつの間にか貯まっていく、ということをしていました。

あとはなるべく出費をさせないようにお財布にお金は最小限しか入れない、食費をなんとか安く済ませる、奢っていただけるときは断らないなどをいまでも常に意識してやっています。
奢る側にいつかなりたいと思います。

赤ちゃんグッズをうまく買って節約!

私のママ友なんですが、赤ちゃん用品をうまく買って、節約上手なママがいます。
赤ちゃんの時って、すぐに大きくなって服はきれなくなるし、おもちゃもすぐ飽きちゃったりして、どんだけなんだというくらいお金かかりますよね。
なので、なるべく長く着れるように大きめのものを買ったり、おさがりを頂いたりしていました。ですが、それでも中々うまいことするのは難しいですよね。

私のママ友は、ヤフオクとかネットを駆使して上手にしています。
すぐに使わなくなるようなおもちゃはネットオークションで探して、落として、使わなくなったら売って、現代の人って感じです。
服やオムツなどの消耗品も、ネットのセールやポイント還元をさがして、いいタイミングで買ってるし、本当にすごいです。
ポイントってばかにならないから、それでまた買い物できますもんね。

私はインターネットが苦手なので、こういうので上手く買い物できる人に憧れます。
私も少しは頑張ろうと思って、オムツとかをネットで買って、ポイントを貯めたりするようにしました。
子どものものって、これからまだまだいるものだらけなので、少しでも節約して、いろんなもの買ってあげたいし、いろんな経験もさせてあげたいです。

消耗品は賢くお得にゲットするべき

私は最近貯蓄を習慣として始めてみました。

基本的にあればあるだけ使ってしまう性格なので、口座を一つ増やして、必要な経費以外はそこに入れるという、貯金専用の口座を作りました。

そのため、どれくらい貯金できているのかがすぐに分かるようになり、貯蓄に対しての意識を強くするきっかけとなりました。

そして、少しでも多く蓄えを作れるようにと思って見直してみたのが、消耗品の購入です。

つい忙しい時だと、立ち寄った所でまとめて必要なものを買う、という方法をとっていたんですが、お店によってこの商品ならここの方が安いというのは違うと気付きました。

特売日などもありますし、そこを把握することで、消耗品などどうしても必要なものに関しては費用を削ることができるのではないかと考え始めました。

やや面倒に感じる時はありますが、無駄なく買い物ができたと思うと強い達成感があります。

また、私は視力が良くないのでコンタクトが必須なんですが、ネット通販で買っています。

私の使っているサイトでは毎月9のつく日はポイント10倍というキャンペーンを行っているので、そのタイミングで買えば、商品の10%還元、というお得な買い方をすることができます。

一つ一つは小さな節約ですが、これが積もれば大きな貯蓄に繋がりますよね。

地道な節約が大きな節約に!

一人暮らしでの節約を考えたときに、一番に考えるべきなのは固定費の圧縮です。一般的な固定費といえば、家賃・駐車場代・光熱費・通信費(携帯やインターネット)・保険料などだと思います。私の場合は、家賃・駐車場代は減らすことが出来なかったので、そのほかのものから手をつけていきました。

光熱費はプランの見直し+使用量の削減。通信費も、スマートフォンがあればパソコンでのインターネットは不要と判断し解約。スマートフォンのプランも変更。自動車保険も代理店に相談してプランの変更。これで毎月の固定費が平均5000円ほど減りました。また、次に考えたのが食費・雑費の節約です。これらに関しては、まず自分が何にどれくらい使っているのかを詳細に把握するために支出を細かく記録しました。そこから、私は食費にかける金額が多いことがわかりました。出来るだけ自炊する、安いスーパーを探す、コンビニは使わない、財布に余計なお金は入れない、お菓子は買わず職場での差し入れだけにする、お弁当持参する、などなど…いろいろやれることはやったつもりです。おかげで、節約を意識し始めてから食費は3割ほど減りました。

雑費は、主に娯楽費や交際費・服飾費でしたが、購入頻度を低くするように心がけました。例えば、ヘアサロンやネイルサロンに行くのを月1回から1.5ヶ月に1回にするとか。無理はしなくとも、そういった地道な努力で、確実に節約につながると思います。

外出時においての各種の出費について

外出すると出費が発生しますが、不必要な使用は控えたいと考えてます。
具体的に出てからの行動を書くことにします。

まず交通費ですが、桜ノ宮から大阪なら120円、都島から梅田なら230円、京橋から心斎橋なら230円、京橋から淀屋橋なら150円。つまり大阪市内で近い所は120円から230円の範囲に入っております。
この事は都会に住む人と郊外に住む人でかなり事情が違うかもしれません。
しかし概ね似たような傾向はあるかと思います。よーわ「近い所に行くのは交通費も高くない」「少し遠いと交通費が高くつく」「複数の交通機関を乗り継ぐと高くつく」などの一般的な法則です。
実は外出でも少し遠い所でも往復を歩くならば交通費はかからないので金銭的なことのみで考えるなら「交通機関を利用せず歩く」のが良い場合もありますが、限度としては2キロメートル前後と思います。

次によくある出費に「自動販売機で缶飲料を購入」があると思いますが、僕はよく利用しております。
買うこと自体が節約とはいえないものの「おいなはれ」というネーミングの販売機が天満の駅の近くにあり一缶50円で販売しています。
また家の近所の都島本通にも同様の50円からの販売機を設置しております。
「無糖ブラックコーヒー」をよく買って飲んでおります。このような行為についてはほぼ習慣となっており、わりと条件反射的に買って飲んでおり「わずかな出費でも回数が多いと高額になる」と思われます

交通費にしろ、また外出時の自動販売機での缶飲料の購入にしろ、一回の出費がさほどでない場合でも回数が多いとかなりの高額になると思われます。

去年から節約志向になりました

私は、買い物が大好きでお部屋も物が多いタイプです。日用品の予備は欠かさないし、つい余計な物まで買ってしまいがちでした。
節約を意識するようになったのは「断捨離」をしたお蔭です。一度物が片付いてすっきりした状態を味わってしまうと、少しの余計な物も気になるみたいです。

私がしている節約は大雑把言うと「買わない」です。必要な物だけを買って、すぐに使わないような物は買いません。
日用品はドラックストアやホームセンターの特売日かつポイントがたくさんつく日にまとめ買いしています。貯まったポイントを使って、ちょっと贅沢かなぁ?と思う食料品やデザートを買います。

自分の化粧品や衣料品はポイントサイトで貯めたポイントを換金して買ったりしていますが、それも一番安く売っている場所を探してから買うようにしているので実際に買うまでには時間と手間暇はかかっています。
暇さえあれば、比較サイトや口コミサイトをチェックしているので自宅ではテレビも点けないです。銀行も利率の良い商品の情報を受け取れるようにサイトに登録したりと毎日お役立ち情報を探しています。
最近では、個人ブログにもお役立ち情報があるのでチェックしていて、おかげで携帯電話の料金を安くすることも出来ました。”

ジェネリック医薬品を利用する

私たちは通常、健康を第一に考えて生活しているでしょう。

もし仕事で働いている場合でも体調が悪いとすぐ医者に診てもらえます。

しかし、そこで問題なのは薬局で支払うお薬の代金です。

ただでさえ、3割負担あるいは1割負担なのに、診察料金より高額なケースが多いです。

また、特に難しい病気を発症した場合、何十万、何百万円というお金が動きます。

それほど、日本の医療費が赤字を計上しているなかで画期的な節約方法があります。

それは、ジェネリック医薬品を利用することです。

ジェネリック医薬品とは、もともと発売されていた薬の特許期限が切れた場合に、

他社の医薬品メーカーが同じ成分で作ることを許可され発売される後発薬のことです。

ジェネリックというと不安になりがちですが、薬の単価がとても安くなります。

具体的には、6割程度になることが一般的で、半額以下になるケースもあります。

特に、大塚製薬が開発したエビリファイというメンタル面での不調を治す薬では、

1錠の単価が300円を越えていたのに対しジェネリックでは100円弱で済ますことが可能です。

このジェネリック医薬品のおかげでエビリファイを利用していた患者の負担額が、

半額くらい値下がりしたことが話題にもなりました。

ジェネリックは将来の日本の医療制度に欠かせない存在と思います。